すでにご存知だと思いますので、HLCの紹介はこれぐらいにして置きまして、
ご要望が大変多かった【中学英語やりなおしプログラム】の再販が決定しました!
この教材は、塾でも教わらない、かつこれから高校での授業、大学受験で
圧倒的に差がつく内容を収録しています。
実は今回再販を決定したのですが、本当はあまり販売したくないほど内容の濃いものとなっています。
今からちょっとだけその中身についてお話して行きますね。
ちょっと問題を2つだけ出します(^^)
「えっ問題?面倒くさくてイヤだわ。」と思いましたか?(笑)
たった10分ほどしっかり読んでもらえれば、「え~なんでそんなこと知ってるの!」
と子どもに言われるすごいお母さんになれますよ!
第1問 日本語と英語はどう違うんですか?
もしかすると「こんなこと知ってる」と思われたでしょうか?
では、説明できますか?
なんとなくわかっているのと説明できるのでは大違いなのです。
「いやそんなことわからなくても大丈夫ですよ」
とおっしゃる方もいます。確かにそうです。知らなくてもできるのならば良いと思います。
ですが、中学生ぐらいになるとそうしたささいなところがわからなくてつまづいているのです。
あなたは初めて合った人をどうやって認識しますか?
「芸能人の誰だれに似ている」とか「友達の誰に似ているとか」
あなたが知っているものと比較して認識していませんか?
そうなんです。中学生ぐらいになると、比較して認識するようになるため
何の脈絡や理屈がないものをただ単に丸暗記で覚えることが難しくなってくるのです。
ですから、どうしても日本語との比較で教えてあげる必要性が出てくるんですね!
そもそも丸暗記だと大学受験には通用しませんね。
いずれにせよ、先を考えても、はやく丸暗記から脱したほうが賢いんです。
知っている方もいらっしゃると思いますが、実は私たちHLCは大学受験が専門です。
大学受験を指導するときに本当に困るのが中学英語の理解の仕方なんです。
ですから、実はこの教材はHLCの中でも一番最初につくられた教材なんです。
『中学英語やり直しプログラム』はまさに大学受験を見越したうえで、
「皆、なんとなく知っているけど、キチンと説明を受けたことがない」と言うものを
トコトンわかりやすく教える画期的な内容なのです。
なぜその必要があるのか?
それが多くの子どもたちに共通した最大の“つまずき”の原因だからです。
ここを押さえないから、いつまでもできないのです。
ここを押さえないから、詰め込むしかなくなるのです。
ご自身にも思い当たる節はないでしょうか?
繰り返しますが、中学生になると、ものごとを習得するのに、だんだん「理解」を必要とするんです。
ですが、学校や塾などでは依然として機械的に丸暗記を強いられます!
「先生なんでそうなるの?」という質問に対し、
「そう決まっているから覚えろ!」と言われた経験はありませんか?
そう言われると、「決まってるって言われても・・・なんで?」って思いましたよね?
こうした疑問を教師たちがスルーしてきたことがつまづく原因につなっがていくんです。
この教材は、理解を必要としている子どもたちの疑問に
「あっそうか!」「そうだったのか!」という理解を与えられるのです。
では、もう1つだけ聞かせてください。
第2問 英語は、どう訳せばいいですか?
多くの中学生、高校生はこんなふう↓に、1回最後まで読んでから、今度は後から訳しています。
教えられるでもなくそんな習慣がありますよね(^^;)

つまりきちんとした訳し方って実は教わっていないんです。
では、正しい訳し方って?
そもそもですよ。外国人が話していて、私たちが訳すのと同じように、
相手の話を最後まで聞いて、最後からさかのぼって理解しているでしょうか?
そんなわけありません(笑)
「聞こえてくる言葉の順番」で理解しているはずです。
つまり、こう↓理解しているはずです。

ならば訳すのも当然前から訳すのが正解なんです。
ただ前から訳すにはちょっとコツが必要です。
それは教材の中でものすご~くわかりやすくお教えしていますので安心してください。
と、ここで終わらないのがHLC。
わかりやすいだけでは終わらせません。
HLCでは常に「先」のことを考えています。
こうした訳し方は必ず「先」つまり大学受験で必要になってくるのです。
もしこれが身についていないと、人の倍の時間がかかってしまいます。
逆を言えば、これができればみんなの半分の時間で読めるようになります。
いまからこれを身に付けることは、将来「ど~ん!」と、急に目の前に立ちはだかる
「試験時間の壁」をなくすことに「つながる」のです。
高校受験でも時間の壁はとても大きかったですよね?
大学受験は高校受験の比ではありません。
その壁を乗り越えるには必ずこの技術を習得しておく必要があります!
誰でもその技術が身につくよう本当に基礎から教えています。
しかもその内容はまず学校や塾では教わらないこと、
学校や塾の先生が説明できずスルーしてきた部分です。
とても重要なのでもう一度言いますが、
それが多くの子どもたちに共通した最大の“つまずき”の原因です。
ここを押さえないから、いつまでもできないのです。
ここを押さえないから、詰め込むしかなくなるのです。
アバウトな説明ではわからないと思いますので、そのつまづきの原因がどんなところにあるのか
具体的に目次を見ていただきたいと思います。↓↓

※実際の教材はモノクロ印刷となります。
いかがでしたか?
いままで丸暗記を強いられていて「何で?」と思ったこともないようなことがありませんでしたか?
そんなところが“つまづき”の原因です。
こうしたことの理解をきちんとしないと、これからはどんどん置いていかれてしまいます。
特に今回なんとか合格できたというお子さんほど、高校に入ってから危険です。
でも、うちの子には難しいんじゃないだろうか?
と、思われるかもしれませんが、その心配は要りません。
この教材はいたるところに今までにない工夫を施しています。
具体的にお伝えすると、

「うちの子、本当に集中力がなくて・・・」
ご心配要りません。この教材は、まさにそんなお子さんのために開発したものです。
HLCで直接指導を受けたことのある生徒は必ず「こんなわかりやすい解説を聞いたことない」という
最強の解説です。
また、英語なのに日本語がいっぱいなのでどんどん理解できます。
図解の多用は、わかりやすいだけでなく、学校や塾などで
バラバラに詰込まれた知識を再整理させる効果があります。
また、多くの子どもがつまずくところを徹底図説することで
完全な理解を促すと同時に、できる人のやり方や考え方を
視覚的に理解させ、身につくよう工夫してあります。
※イメージ(図解)は暗記が苦手な子に効果絶大で、正しい
イメージを持つことで無駄な暗記を省いてくれます。
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テキストイメージ |
「なぜ塾にいってたのに成績が上がらなかったのか?」そう思うことはありませんか?
端的に言うと、塾では子どもが「自分でできる」ように指導していないからです。
「わかりやすい」ことが一番重要だと思ってしまっている保護者の方を多く見受けますが、
「わかる」だけで成績が上がることはありません。
このことは受験を通して気づいてもらえたのではないでしょうか?
HLCの教材はいつも
「わかる」から「自分で解ける」へのプロセスを根底に据えている画期的な構成システム
になっているため、読んでいくだけで自然と自分でできるようになっていきます。
高校受験で「学校の成績は優秀なのに受験には失敗」というパターンが非常に多いということを
随所でお伝えしていますが、このことは実は大学受験でも当てはまります。
学校のテストと入試はその目的・質が違います。しかし、それにもかかわらず学校や塾では依然として
知識を詰込ませようとする教育がほとんどと言えます。
高校入試ならまだしも大学入試は、詰込んだ知識で勝ち抜けるほど甘いものではありません。
ですから、
今のうちに知識の使い方や思考の枠組みを作ることが何より重要なのです。
こうしたことに注力することでお子さんの可能性はどんどんと広がっていくのです!
私たちは安心してご購入いただけるようお約束をしています。
私たちHLCが開発してきた教材は、これまで実際に90%以上の方に満足していただいています。ですから、お子さんの勉強で悩んでいる状況を打破できるかも知れないのに、
それを試さずにあきらめて欲しくないという強い思いがあります!
ですから、この教材を購入するにあたってお約束をいたします。

「いつでも相談できたら・・・」
あなたのお子さんには受験指導のプロがついています。
私達は、本気の思いで教材を開発しました。どうしてもこの教材を手にした子ども達には高校でいいスタートきり、その先につながる学力を身に付けてほしいと思っています。
ですから、4月30日まで完全個別フォローをしたいと思っています。
※メールおよびFAXで、原則48時間以内に回答いたします。
※完全個別サポート期間は、サポートの質を維持するため変更される場合があります。
※ご質問の範囲は教材の範囲以内とさせていただきます。今後の方針などの進路指導は、当社の学習相談サービスをご利用ください。
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お急ぎ下さい!4月5日までの期間限定販売です。販売終了しました。
※申し訳ございませんが、この商品はもう販売はしておりません。
HLC教材をご利用され、かつ当社よりご連絡を差し上げたメンバー様のみがご購入いただけるプレミア教材です。
ご案内のいくお客様、ご案内のある時期関してのご質問は一切受け付けておりませんのでご了承下さい。
なお、ご連絡はメールになります。郵送物などでのご案内は一切しておりませんので予めご了承下さい。
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